本日は、L.A. Dream Team(エル・エイ・ドリーム・チーム)の「Kings of the West Coast」(1986年)をレビューしますね。

・・・えっ?あんまりメジャーじゃない?

いえいえ、かっこいいラップが冴えてますよぉ~(^^♪

L.A. Dream Team「Kings of the West Coast」

では、レコードを聴いた感想などを書いてゆきます(*^^*)

サウンド効果

パワーギャル

適度にユルくていい感じ

「Rock Berry Jam(ロックベリージャム)」・・・とてもセクシー!

L.A.ドリームチーム・・・

どれもワンパターンなラップなんですけど、それぞれアイデアがこらしてあって良いです。

オルゴールの音が入っていたり、野太いベースが入っていたり・・・

そして、「色っぽい」女の子の囁きが入っていたり・・・。

最高なのは「Rock Berry Jam(ロックベリージャム)」

ディスコ・キッズ

LA Dream Team「Rock Berry Jam」

ベースが太い!

そして、ギャルのSEXYな囁きがイイね!

L.A. Dream Team!重くてセクシー

L.A. Dream Team!

このアルバムからは、「The Dream Team is in the house 」「Rock Berry Jam」などのディスコヒットが出ました!

MCハマーのアルバムとはまた違った、重くてセクシーなノリのラップが楽しめます。

なかなかご機嫌ですヨ。

クラフトワークの曲をサンプリングしてます(*^^*)

L.A. Dream Team「Kings of the West Coast」!

どうやら、Kraftwerk(クラフトワーク)の曲をサンプリングしたナンバーがあるらしい。

でも、ボクにはどの部分で使っているのか良くわからなかったデス。

もう一回聞いて確認してみるつもりです。

ディスコ・キッズ

「The Dream Team is in the house」は、

クラフトワークの「Trans-Europe Express」の音をサンプリングしてました(^ ^)

まとめ

・・・というわけで、

L.A. Dream Team(エル・エイ・ドリーム・チーム)の「Kings of the West Coast」のレビューでした。

ディスコ・キッズ

ボクは「Rock Berry Jam」のセクシーギャルの声が好き(///ω///)♪

スポンサーリンク